ウォータースタンド 比較

ウォータースタンドを他の人気ウォーターサーバーと徹底比較!

 

最近、女優の国仲涼子さんがテレビやcmで紹介しているウォータースタンド。

 

『次世代のウォーターサーバー』なんて呼ばれているけど、実際ほかのウォーターサーバーとどんな違いがあるんでしょうか。

 

料金や機能面などを比較したり、実際にわたし自身の体験から「なるほど!」と感じる点がいくつもありました。

 

ここでは、いくつかの点を比較してウォータースタンドのメリットやデメリット、他のウォーターサーバーと具体的にどのくらい料金に差が出るのか検証します!

 

ウォータースタンドと他の人気ウォーターサーバーの値段(月額料金)を比較

東京23区の4人家族のお水の使っている量(飲用水として)を見ると、1カ月で約300リットルも使用しています。

 

これを前提に、他メーカーのウォーターサーバーの料金を見てみると…

 

■アルピナウォーター: 1,023円/本
  12L×25本 = 300リットル
  1,023円×25本 → 25,575円

 

■ワンウェイウォーター: 1,350円/本
  12L×25本 = 300リットル
  1,350円×25本 → 33,750円

 

■フジサンウォーター: 1,490円/本
  12L×25本 = 300リットル
  1,490円×25本 → 37,250円

 

■クリクラ: 1,350円/本 12L
  12L×25本 = 300リットル
  1,350円×25本 → 33,750円

 

■信濃湧水: 1,620円/本 12L → 40,500円
  12L×25本 = 300リットル
  1,620円×25本 → 33,750円

 

■プレミアムウォーター: 1750円/本 12L → 43,750円
  12L×25本 = 300リットル
  1,620円×25本 → 33,750円

 

■アクアクララ: 1,296円/本 12L
  12L×25本 = 300リットル
  1,296円×25本 → 32,400円

 

■オーケンウォーター: 1,900円/本 12L
  12L×25本 = 300リットル
  1,900円×25本 → 47,500円

 

■ネイフィールウォーター: 1,900円/本 12L
  12L×25本 = 300リットル
  1,900円×25本 → 47,500円

 

■ピュアハワイアンウォーター: 1944円/本 12L
  12L×25本 = 300リットル
  1,944円×25本 → 48,600円

 

■富士の湧水: 1,645円/本 12L
  12L×25本 = 300リットル
  1,645円×25本 → 41,125円

 

■うるのん: 2,050円/本 12L
  12L×25本 = 300リットル
  2,050円×25本 → 51,250円

 

■コスモウォーター: 2052円/本 12L
  12L×25本 = 300リットル
  2,052円×25本 → 51,300円

 

※2019年調査時

 

メーカーによってけっこう差がありますね。

 

やっぱり、使えば使うほど値段が上がる仕組みなので、お水の使う量が多い方にとってはかなりの負担に…

 

ウォータースタンドの場合は水道直結式(浄水器のような仕組み)なので、単純にかかるのは水道代+電気代です。

 

さっきの例で、東京都23区の4人家族で300リットルを使用したとしても、およそ60.6円ほどしかかかりません。

 

ウォータースタンドを他のウォーターサーバーと比較!【メリット・デメリット】

 

ウォータースタンドの特徴

・水道直結式で水道水をろ過する高機能浄水
・月額定額+水道代+電気代
・ミネラルを残せる『ナノラピア(99.5%除去)』
・純水を作れる『プレミアム(99.9%除去)』
・ほぼ全機種が卓上型でテーブルの上に置ける
・設置方法は水栓の蛇口に分岐パーツを取り付けるだけの簡単工事
・賃貸(マンション・アパート)ともにほぼ100%設置OK
・他のウォーターサーバーと同じで冷水・温水OK
・定期メンテナンス0円(専門スタッフが行う)
・ボトルレスで部屋を占領されない

 

※現在のサービス

・乗り換えキャンペーン中
・一週間の0円お試し期間あり
・長得プランで割引あり

 

他のウォーターサーバーの特徴

・基本的に設置代や維持代は0円
・12リットル単位のボトルを購入する必要がある
・据置き型のウォーターサーバーを設置
・品質管理された安心のお水(RO水/天然水)がボトルで自宅まで配送
・冷水・温水がいつでも使える
・災害時の備蓄水として利用できる
・ボトル購入だから使う量で金額が大きく変わる
・賃貸(マンション・アパート)ともに100%設置OK
・メンテナンスは自分でやる必要がある
・ボトルを部屋に保管する必要がある

 

 

比較してわかるウォータースタンドのメリット・デメリット
メリット

■定額だからお水の使用量が多いほど料金がお得
■ボトルレスだからお部屋の場所を取られない
■サイズが小さいから設置場所に困らない
■ボトル交換や注文の手間なく冷水・常温水・温水が楽しめる
■プレミアムなら放射能も除去で赤ちゃんのミルクづくりに便利で安心
■ミネラルを除去するプレミアムならペットのお水としても安心

デメリット

■水道直結式なので備蓄水として使用できない
■天然水のような味わいはない
■半年に1度の無料メンテナンスでスタッフさんが家に入る
■使用量の少ない一人暮らしだともったいないかも

 

ウォータースタンドが合う人って?

 

 

ウォータースタンドは、やっぱり2人以上での利用がおすすめ

 

一人暮らしというよりは夫婦、家族向けの印象です。
利用者の口コミを見てもそうですね。

 

月額の定額料金なので、使えば使うほど安い料金で済むのがウォータースタンドの強みだと思います。

 

たとえば、3人家族だと、お部屋に私物など荷物がたくさんあるのでウォーターサーバーで場所を取りたくないんじゃないでしょうか。

 

従来のウォーターサーバーは注文したボトルを保管しないといけないので、場所を取られると思います。

 

ウォータースタンドはテーブルなど台に置ける卓上型で、横幅もコンパクトなので設置場所を選びません!
使い方も片手でラクラク操作で簡単♪

 

また、子供の安全にも◎なのがメリットです。

 

最近は、学校の水道水を飲めないということで、水筒を持たせている家庭も多いです。

 

毎日ペットボトルのお水を買うよりもウォータースタンドのほうが圧倒的に安いですよ。
もちろんチャイルドロックもついて誤操作も防げます。

 

ウォーターサーバー利用者ならキャンペーンでお得♪

 

ウォータースタンドには乗り換えキャンペーンがあります。

 

期間限定ですが、解約(違約金、撤去費用、手数料等)にかかる価格の10,000円分を負担(キャッシュバック)してくれるんです。

 

また、子供のいるご家庭ですと、『子育て支援パスポート』という特典で、1500円分の優待カードももらちゃいます♪

 

※各自治体で発行するカードは違います

 

いまのウォーターサーバーに不満を持っていて別のものに引っ越し予定でしたら、次世代のウォータースタンドはかなり使いやすく感じるかと思います(^ ^*)

 

 

ちなみに…

 

実は、ウォータースタンドはお試し0円で一週間の試飲ができるんです!

 

機種は限定されるんですが、一番人気の機種『ナノラピアネオ』を電源につながないタイプ(エコサーバー)で一週間レンタルできます。

 

使い方や味はどうなのか、ネットで見たブログの評価どおりの使い勝手なのかチェックするには十分な期間です。

 

もちろん、ウォータースタンド株式会社のスタッフさんは無理やり契約させる人たちじゃないですし、親身に相談に乗ってくれました。

 

わたしも最初は「怪しいな〜」とか「うざいんじゃ?」って不安はありましたが、契約するときはまったく印象は違っていましたし、いまはナノラピアネオを愛用させてもらっています♪

 

いきなり契約じゃなく、まずは無料のお試しから…!
ほかのウォーターサーバーにはない点なので、こういうのは使ってみるのも一つの手なんじゃないかと思います。

『子育て支援パスポート』で1,500円割引♪

\乗り換えで10,000円分負担/

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